ある時、友人の同僚が「これ、little something だけど」とチョコレートをもらい、
「あれ、”present” じゃないんだ」と思ったそうです。
「プレゼント」は、”present, gift”の他にも、実は場面によって本当にいろいろな言い方があります。
例えば
・上司への感謝は “token of appreciation”
・友達には “pressie”
・クリスマスの靴下に入れる小物は “stocking stuffer”
「I got you a little something」
「This is just a token of my appreciation」
同じ「ちょっとしたもの」でも、 相手や状況で言葉が変わる。
教科書で習った英語と、 実際に使われている英語って、やっぱり違いがありますね!
「英会話で詰まる時」は「文法や語順」がわからないのではなく、
「こういう時、どう言えばいいんだろう?」
ということもよくあります。
一つの単語・表現にも「さまざまな引き出し・バリエーション」があると便利ですね!
Merry Christmas!
「何をどうやっても英語が話せるようにならない」
その理由を知りたくはありませんか?
20歳の頃から日本だけで英会話力の習得を目指し
何をどうやっても英語が話せるようにならなかった日本人が考案した
「FSDオリジナルの法則」により
あなたの英語力が根本から変わります
