英会話力習得が大きく分かれる 2つのポイント

「本当に話せるようになるんですか?」
ということをよく聞かれますが、もちろん、誰でもいつからでも英語は話せるようになります。

でも、そこには大きく「2つ」のポイントがあります。

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ポイント1. 教えて「もらう」だけではなく「取りにかかる」

もちろん、法則やさまざまなノウハウ、知識は余すことなくご紹介します。
それを、教えて「もらう」というのはある意味当たり前のことです。

ただ、ここで「大きな違い」となるのは

・教えて「もらう」だけで後は何もしない
・教えて「もらう」だけでなく、それが定着・拡張するように工夫する

ということにより、その後の習得は異次元に変わります。

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ポイント2. 「忘れない」ようにするための何かをする

もちろん、人間は忘れる生き物なので、「習ったことを忘れない」というのは不可能に近いことだと思います。

ただ、ここで「大きな違い」となるのは

・習った後に何もせず忘れてしまう
・習った後に「忘れない」ようにするための工夫をする

ということにより、その後の効率・効果は異次元に変わります。

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でもそれって、仕事でもスポーツでも基本なんでも同じですよね!

英語も同じ

基本をおさえれば英語も普通に身につきます。

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実際にこのような成功例が多々あります。

・「猛勉強」はせず、ただ習ったことを「復習」し次回までにできるようにしただけ
・「覚える」とかではなく、ただ「理解したことの落とし込み」を強化しただけ
・「練習問題をこなして叩き込んだ」のではなく、「使う場面をイメージした」だけ

習得の鍵は「量」より「質」です。

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