「本当に話せるようになるんですか?」
ということをよく聞かれますが、もちろん、誰でもいつからでも英語は話せるようになります。
でも、そこには大きく「2つ」のポイントがあります。
━━━━━━━━━━━━━━━
ポイント1. 教えて「もらう」だけではなく「取りにかかる」
もちろん、法則やさまざまなノウハウ、知識は余すことなくご紹介します。
それを、教えて「もらう」というのはある意味当たり前のことです。
ただ、ここで「大きな違い」となるのは
・教えて「もらう」だけで後は何もしない
・教えて「もらう」だけでなく、それが定着・拡張するように工夫する
ということにより、その後の習得は異次元に変わります。
━━━━━━━━━━━━━━━
ポイント2. 「忘れない」ようにするための何かをする
もちろん、人間は忘れる生き物なので、「習ったことを忘れない」というのは不可能に近いことだと思います。
ただ、ここで「大きな違い」となるのは
・習った後に何もせず忘れてしまう
・習った後に「忘れない」ようにするための工夫をする
ということにより、その後の効率・効果は異次元に変わります。
━━━━━━━━━━━━━━━
でもそれって、仕事でもスポーツでも基本なんでも同じですよね!
英語も同じ
基本をおさえれば英語も普通に身につきます。
━━━━━━━━━━━━━━━
実際にこのような成功例が多々あります。
・「猛勉強」はせず、ただ習ったことを「復習」し次回までにできるようにしただけ
・「覚える」とかではなく、ただ「理解したことの落とし込み」を強化しただけ
・「練習問題をこなして叩き込んだ」のではなく、「使う場面をイメージした」だけ
習得の鍵は「量」より「質」です。
━━━━━━━━━━━━━━━
FSDの無料相談では、
思うように英語が話せるようにならない原因・その解決法についてお話をさせていただきます。
「忙しくて猛勉強をする暇などない!」
という方こそご検討ください。
「何をどうやっても英語が話せるようにならない」
その理由を知りたくはありませんか?
20歳の頃から日本だけで英会話力の習得を目指し
何をどうやっても英語が話せるようにならなかった日本人が考案した
「FSDオリジナルの法則」により
あなたの英語力が根本から変わります
