「日本人の割に英語が上手ですね」ではなく「え?日本人だったの?」と驚かれる英語力へ

「日本人の割に英語が上手ですね」
という言葉は「褒め言葉」なのでしょうか?それとも、そうではないのでしょうか?

もちろん、そう言われれば素直に「嬉しい!」という気持ちも湧き上がるとは思います。

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でも、考えてみれば

「日本人の割に」

という前置きがある時点で:

・ネイティブレベルではない
・まだ不自然な部分がある

のように

「日本人」というハンディキャップを前提としている

ということにはならないでしょうか?

もちろん、相手はそんなことは思っていないかもしれません。
純粋に評価をしての「褒め言葉」かもしれません。

ただ、その言葉が出る時点で、意識的にも無意識的にも
まだ「対等なコミュニケーションができるレベルではない」という判断になっているかもしれません。

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FSDが目指すのは、

❌ 「日本人の割に英語が上手ですね」
⭕ 「え?日本人だったの?」

です。

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「え?日本人だったの?」

と驚かれる英語力。

これは、 

・ネイティブのような発音
・自然な文構造
・流暢なスピーキング
・堂々としたアプローチ

が揃って初めて達成できます。

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「そんなレベル、無理では?」

そう思うかもしれません。

しかし、これは 誇張ではなく、法則に基づいた必然的な結果です。

・発音の法則の理解
・文構造の理解

により、「考えず、無意識・瞬時に、ネイティブのような発音」での英語力を習得し、
さらに

・欧米でも通用するアプローチスキルの理解

により、「実際に使える英語力」が発揮できるからです。

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是非、
「日本人の割に英語が上手」 で満足するのではなく
「え?日本人だったの?」 と驚かれる英語力になればさらに道が開かれるかと思います。

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