「英語が話せるようになるためにはもっと英語の勉強を頑張らなけば!」
日本では「英語 = 勉強」になっています。
だから「英会話力の習得」にも「勉強が必要」という構図になってしまいます。
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しかし、「英語 = 勉強」になると
❌ 正しい英語に囚われる
❌ 間違いを恐れる
❌ 文法を考えながら話す
❌ 訳しながら話す・聴く
❌ 読み書きはできるのに話す聴くはできない
❌ 話し言葉なのに書き言葉っぽくなる
ということになりがちです。
しかしこれでは英会話になりません。
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では、どうすればいいのか?
「英語 ≠ 勉強」
⭕️ 伝わる英語を楽しむ
⭕️ 間違いに気づいても気にせず話す
⭕️ 文法を考えずに話せるシンプルな表現にする
⭕️ 文字訳をせずイメージ・画像が浮かぶようにする
⭕️ 読み書きも話す聴くもできる本質英語力を身につける
⭕️ 話し言葉と書き言葉の違いを理解する
これにより「考えず、無意識・瞬時に話せる英語力の習得」が可能になります。
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FSDでは
「英語 ≠ 勉強」
「英語 = 言葉」
という考え方を大切にしています。
「英語 = 言葉」の考え方が身につくと
今まで頑張って勉強してきた英語力も「言葉」として実際に使えるようになります。
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「英会話力の習得」は「勉強量」をこれ以上増やすのではなく
「アプローチ」を変えるだけで劇的に変わります。
「何をどうやっても英語が話せるようにならない」
その理由を知りたくはありませんか?
20歳の頃から日本だけで英会話力の習得を目指し
何をどうやっても英語が話せるようにならなかった日本人が考案した
「FSDオリジナルの法則」により
あなたの英語力が根本から変わります
