勉強の英語では あまり出会わない表現:I’m tied up

日本では「英語 = 勉強」という印象が強いと思いますが
「英語 = 勉強」をいくら頑張っても「生活の英語」が弱いままになってしまいます。

「何をどう頑張っても英語が話せるようにならない!」とお悩みの方は
「これ以上頑張る」のではなく、「視点」を変え、
「ネイティブが普段の生活で普通に話す英語」に目を向けてみてはいかがでしょうか?

「用事があって…」
「都合が悪くて…」

という時に日本人は「plan, schedule」などの単語は出てくるかもしれませんが、

I’m tied up

という表現はそもそも出会ったことがないかもしれません。

ただ、英語をしっかり勉強してきた方であれば
「tie → 結ぶ」という英単語は知っていると思います。

これが「tied → むずばれた(ている)」になり「up: 完全に」というニュアンスが加わり「tied up → 縛られている・身動きが取れない」になると考えれば理解もスムーズかと思います。

「英語 = 勉強」の先に「英会話力の習得」はありません。

ただ、今まで本当に一生懸命頑張ってきた「勉強の英語」!
せっかく頑張ったんだったら、それらを活かせた方が効率的ですし
何より今まで頑張ったことが報われますよね!

ちょっと視点を変える。

これだけで「英語 = 勉強」も「英語 = 言葉」になります。

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